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グリーンマン
昨日、お仕事でBKに行った時のとこ・・・。


わたしの目の前に、背中の大きな男の人が現れました。


しばらくは「なんと大きな背中」
とだけ思って見ていたのですが、
ふと
「なに?このグリーン一色の服は?!」
「何かのメッセージか?!(; ̄ェ ̄)」

と思ったkeiでして・・。


そのグリーンを使い、ハートからラブエネルギーを出すことに
集中しました。

お陰さまで、いつもは無愛想になりがちな
窓口のお姉ちゃんに対する態度も、
笑顔で何度も応えるとこができたkeiでした。
(*^_^*)


そのグリーンマンが立ち去った後、
ブラウンレイディやブラックレイディが
目の前に座りはりましたが、
それよりも目に付いたもの!

それは窓口に置いてある小物の色でした。

赤、黄色、オレンジ、グリーン。

先日セルフカウンセリングで選んだ色がバンバン置いてありました。

長い待ち時間も、楽しく過ごせました。



どこでもカラーセラピーできるやん。


kei
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[2013/10/29 08:39 ] | つぶやき | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
光るもの
和み彩香のボトルたちは

12色あります。

SH3J0384.jpg

その12色ともキラッキラに輝いております。

ガラス
透明
透過

キレイ

そんな言葉がボトルを見ているとわいてきます。


それを見ているとなんとなく心地よくなります。

「それ」が大事です。


なんとなく気持ちいい。

なんとなく癒される。

なんとなく心がうきうきする。


言葉はなくても、
見ているだけで人の気持ちは心地よくなります。

そう感じている自分がいて、
自分から「心地いいビーム」が発射されます。


それがいいんだな。


そして、そして。

「それ」が「その場」にあるだけで
場の空気が変わります。


ここで大問題。


セラピストはお客様に言葉をかけなきゃダメなわけで。

黙って二人で「癒されるね」なんて言ってちゃダメなわけで。




ほら。
困っちゃうぐらい、ステキなボトルです。


でも家族には言います。

選んだボトルを見て、

「ほら、わかるやろ!言わなくてもわかるだろ!」と・・・。



困ったもんです。


kei
[2013/10/03 21:03 ] | つぶやき | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
『ぼくのむねの中に』



『子どもの心に光を灯す』 (東井義雄氏)

というタイトルの本の中に、

このような講話録が収まっているそうです。


どうぞみなさま目を通してみてください。



  *        *        *


 だいぶ前になりますが、全国の小学校の子ども達から、
「お母さん」という作文を集めたことがございます。

 その時に、横須賀市の沢山小学校の、
 浦島君という1年生の男の子の作文が入選しました。
 ちょっとそれをお聞きください。


『ぼくのむねの中に』

「おかあさん、おかあさん」

 ぼくがいくらよんでもへんじをしてくれないのです。

 あのやさしいおかあさんは、もうぼくのそばにはいないのです。


 きょねんの12月8日に、

 かまくらのびょういんで、

 ながいびょうきでなくなったのです。



 いまぼくは、

 たのしみにしていたしょうがく一ねんせいになり、

 まい日げんきにがっこうにかよっています。


 あたらしいようふく、ぼうし、ランドセル、くつで、

 りっぱな一ねんせいを、おかあさんにみせたいとおもいます。

 ぼくはあかんぼうのとき、おとうさんをなくしたので、

 きょうだいもなく、おかあさんとふたりきりでした。


 そのおかあさんまでが、

 ぼくだけひとりおいて、

 おとうさんのいるおはかへいってしまったのです。


 いまは、おじさんおばさんのうちにいます。

 まい日がっこうへいくまえに、

 おかあさんのいるぶつだんにむかって、

「いってまいります」をするので、

 おかあさんがすぐそばにいるようなきがします。


 べんきょうをよくしておりこうになり、

 おとうさんおかあさんによろこんでもらえるようなよいこになります。

 でも、がっこうでせんせいが、

 おとうさんおかあさんのおはなしをなさると、

 ぼくはさびしくってたまりません。


 でも、ぼくにもおかあさんはあります。

 いつもぼくのむねの中にいて、ぼくのことをみています。

 ぼくのだいすきなおかあちゃんは、

 おとなりのミイぼうちゃんや、ヨッちゃんのおかあさんより、

 一ばん一ばんよいおかあさんだとおもいます。


 おかあさん、ぼくはりっぱなひとになりますから、

 いつまでもいつまでも、

 ぼくのむねの中からどっこへもいかずにみていてください。



  *        *        *




我が家の三男坊と同じ歳の子供が書いたものと知って、
びっくりしました。

誰の心の中にも 誰かがやさしく 微笑んでいますよね





東井義雄(1912~1991年)。
 師範学校卒業後、
 故郷である兵庫県で
 小中学生の教育に当たり、
 その生涯を全うされた人物です。


5月12日は母の日ですね☆
SH3J08130001.jpg
早朝、実家のお庭でパチリ^^

[2013/05/05 16:18 ] | つぶやき | コメント(2) | トラックバック(0) | page top
☆支える☆
121016_1351~02



こちらのコスモス、
我が家の「ジナンズガーデン」にて咲いております。

春先に種を植え、
7月ごろから少しずつ大きくなり、
「夏休みの自由研究、
   『コスモスの開花』にしよう!」
・・・と張り切っていた次男。


「いや・・・秋にならんと咲かんから・・・」

と、別の自由研究にとりかかるよう助言したワタシでした。


そんな、ジナンが待ち望んだコスモスがやっとこさ咲いてくれましたヾ(●・ω・●)ノ


きれいだな~・・・とコスモスを眺めていると、
ふと視線が下の方に行き、あるものを発見しました。


それは「支柱」

すごく細いものなのですが、
「こんなのあったかな~?」
と、今まで全く気が付いていませんでした。


その瞬間、ジナンの花を愛する心が痛いほど伝わってきました。

座布団10枚持ってきて!!(T-T*)

笑点じゃありませんが、それほど感動しました。


よく見れば、ジナンズガーデンの「支え」が必要であろう場所には、
紐であったり、支柱であったり、何かしらの支えがほどこしてありました。


ここで自分を振り返り、またしても痛い心を突かれましたΣ(ノ´*ω*`)ノ


母keiの場合→「支える」=「今から支えるで~、ええか~、さあ支えてほしいと言え~~(`Д´) 」
  ・・・てな感じの「強制的支え」

ジナンの場合→「支える」=「そっと支える、支えてほしそうな感じをくみ取り、自らの意志で支える」
  ・・・てな感じの「無意識的支え」



完敗・・・(_ _。)・・・


[2012/10/16 14:16 ] | つぶやき | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
「繰り返す」から覚えるもの
昨日は子育てセンターに3男を連れて遊びに行ってきたました^^


そこでこんな話題になりました。



「あるセミナーで講師の先生からいいお話をうかがいました。

 その翌年、同じ先生から似たようなお話を伺いました。

 聴く側は「もっと発展した話が聞きたかった」

 とちょっとがっかりしました。」


と、こんなような感じの内容でした。


その時は「あ~~・・・たしかになぁ・・・そらそうだわなぁ・・」


と、名前だけでも「和み彩香セラピー*認定ティーチャー」をいただいている

keiは思ったのでした。



が、今朝、トイレで思いつきました。


「大事なことは繰り返される」

のかもよ?


と。


弓道の先生も、

「あれや!」「それや!」「これや!」

と、同じ言葉を毎回毎回繰り返して、

同じ動作を教えてくれます。


それが最初はわかったようなわからんような感じなんです。

でも、ある日突然「あ~~~!こういうことや~~~」

と身体がわかるときがくるんです。


そしてまたわからんようになったりするんですが・・・


何が言いたいかというと、


「それが大事だと思うから、それしか言わないの」


ということです。


たとえば~

男前ゴーダマシッダールタ(お釈迦様)さんも、多分言いたいことは「一つ」

キリストさんも、多分言いたいことは「一つ」


おんなじ言葉を繰り返しているんだけど、

言い方を変えているだけ????

なのかな~~なんて。



その「一つ」に聴いてる人が気づくか気づかないか


ただそれだけの違いがあるだけで。


keiとしては、

その「一つ」を心に届くように表現できたらな。


そう思ったのでした。


チャンチャン

MP900438521.jpg

[2012/02/16 10:56 ] | つぶやき | コメント(2) | トラックバック(0) | page top
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